こんにちは、「中の人」です。
昨日は金環日食、今日は東京スカイツリー開業と、イベント続きの日々ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
中の人は寝坊して金環日食を見逃してしまいましたが、FacebookやmixiなどのSNSやブログなどで、たくさんの人々が携帯から写真をアップしているのを見ました。携帯電話の役割もここ15年くらいの間に大きく広がったものですね。
という訳で、iUnivのトップページでは携帯電話関連のコンテンツを取り上げておりました。
例えばこのようなものとか。
TULANE UNIVERSITY
Tulane Faculty Symposium on Digital Trends
Tulane Digital Trends: Mobile Fieldwork in Kenya
http://iuniv.tv/top/episode/eid/25344/pid/2018
テュレーン大学の先生がケニアでフィールドワークを行ったときの話を講演しています。
ここで面白いのが、この先生自身が携帯電話を持つようになったのが、本国アメリカではなくケニアだったということです。ケニアの都市部は欧米諸国なみに通信網が発達していますが、彼女の訪れた農村部ではインフラがまだ整っていないので、携帯電話を持つ必要性があったのだとか(2003年時点での話)。ただし家庭に電気が通っていないため乾電池を使っていたり、街の電器店でパソコンの充電を行っていたりと、携帯電話がインフラの現状とうまく折り合っている印象を受けました。
2003年時点では電話代もスクラッチのプリペイドカードで支払っており、用途もネットやメールではなく純粋に電話のみだったそうですが、10年近く経った現在ケニアの農村部ではどのように携帯電話が使われているのか、興味深いところですね。
ちなみに総務省の「世界情報通信事情」というサイトによると、2011年現在ケニアの人口は4,000万人強。2011年現在で「移動体通信」の加入者が2,342万人とのことです。過半数といったところですね。その9割がプリペイドカードによる使用だそうです。
では、中に戻ります。ごきげんよう。
こんにちは、「中の人」です。
お久しぶりの中の人日記ですが、更新が空いている間iUnivではTEDの動画をフィーチャーしていました。TEDとは何かといいますと、Technology Entertainment Designの略称で、”Ideas Worth Spreading”(広める価値のあるアイデア)をスローガンに、講演会を主催している団体です。この団体が主催する講演会はTED Conferenceと呼ばれており、世界中の様々な分野の人々がプレゼンテーションを行っています。日本でもこれまでに何度か開催され、最近ではiUnivの中の人の1人(この文章を書いている「中の人」ではありません)もスピーチを行いました。
ご興味のある方はこちら http://www.youtube.com/watch?v=n3K2V7zcQUQ
このTED Conferenceのスピーチ(TED Talksと総称されています)はウェブ上で公開されているものも多く、しかも1つ1つのスピーチが、英語学習にちょうどいいくらいの長さなのです。(若干超えているものもありますが、大方は18分以内におさまっています)取り扱っている分野も様々、スピーカーも多岐に渡っています。しかもそうそうたるメンバー。という訳でiUnivでもいくつか取り上げてみました。
トップページでは合計8本取り上げましたが、中でも中の人が面白いと思ったものを改めてご紹介します。
TED
Super Presentation
Hans Rosling on global population growth
http://iuniv.tv/top/episode/eid/81997/pid/4496
スウェーデン出身の公衆衛生学者、ロスリング氏のスピーチです。スウェーデン出身らしく、IKEAのボックスを使いながら、人口の増加と経済状態の関係を分かりやすく説明してくれます。中の人のような世界情勢オンチにも分かる、ビジュアルに訴える内容です。
TED
TED2011 part1
Graham Hill: Less stuff, more happiness
http://iuniv.tv/top/episode/eid/81976/pid/4495
LifeEditedというプロジェクトを主催しているヒル氏のスピーチです。”Less stuff, more happiness”というスローガンは日本で流行りの「断捨離」に通じるものがあります。スピーチの中で、部屋を多機能にすることの大切さを語っていますが、話を聴いていると、日本の和室って実はLess stuff, more happinessの極致だったのでは?と改めて気づきます。
TED
Secrets of Social Media
Jimmy Wales: How a ragtag band created Wikipedia
http://iuniv.tv/top/episode/eid/81286/pid/4482
中の人も毎日お世話になっているWikipediaの創始者、ウェールズ氏のスピーチです。「世界中の人が平等に知識を得るチャンスを与える百科事典」を作ろうとしてWikipediaを作ったとのこと。殆どボランティアで作成されているようですが(正社員は1人だけ)、質の高い「百科事典」を作れる秘密について語っています。
Wikipediaといえば、スマートフォンで利用している方も多いと思いますが、スマートフォンによるWikipediaの検索を楽しくするアプリケーションができました。
その名もgoocus!ぜひチェックしてみてください。 http://gooc.us/
TEDの動画は他にもiUnivで取り上げていますので、後日またトップページで特集しようと思っています。
では、中に戻ります。ごきげんよう。
こんにちは、「中の人」です。
今日は4年に1度のうるう日でしたね!iUnivの本拠地がある東京は大雪(当地比)に見舞われ、なかなか思い出深い2月29日になりました。記念に中の人日記も更新しています。なにせ次に2月29日に「中に入る」ことができるのは、2016年ですからね~。
2月はバレンタインデーがありましたが、今は男女関係なくチョコを送りあう風習も広まってきたため、いつもより甘いものを多く食べた方も多かったのではないでしょうか。iUnivの本拠地では某外資系チェーンのドーナツがとても人気です。
という訳で今回iUnivのトップページはいつもより少し娯楽的な内容のコンテンツを取り上げてみました。
INDIANA UNIVERSITY- PURDUE UNIVERSITY INDIANAPOLIS
News at IUPUI- II
“Glazed America”
http://iuniv.tv/top/episode/eid/12377/pid/1035
今やアメリカの国民的おやつ(?)となったドーナツに「人類学的見地から」焦点を当てて本を執筆した教授のインタビューです。
Culinary Institute Of America
Culinary Intelligence from the CIA- I
Zucchini Pancakes recipe from the World’s Premier Culinary College
http://iuniv.tv/top/episode/eid/5464/pid/430
略称はなんとCIA(!)、世界一の料理大学のコンテンツです。世界中の料理を本格的に学べるこの大学は、このビデオ以外にも様々なレシピを気前良く公開してくれています。こちらは日本ではなかなか馴染みのないギリシャ料理「ザジキ」と、ズッキーニ入りのパンケーキの作り方を紹介しています。
JOHNSON COUNTY COMMUNITY COLLEGE
Cooking With Class
How to Make Frozen Peanut Butter and Chocolate Crunch Cake
http://iuniv.tv/top/episode/eid/81555/pid/1071
こちらもアメリカの国民的スプレッド(?)、ピーナツバターを使ったケーキです。現役パティシエが教えてくれます。
KETTERING UNIVERSITY
Think Busters
Think Busters: Mentos
http://iuniv.tv/top/episode/eid/13227/pid/1117
こちらはある意味おふざけのコンテンツ。メントスなどのチューイングキャンデーとコカコーラを使った実験ですが、良い子のみなさんは真似しないほうがよいかもしれません…
次回はまた真面目なコンテンツのご紹介に戻ります。
ごきげんよう。
こんにちは、「中の人」です。 お住まいの地域で大雪続きの方も多いと思いますが、みなさま大丈夫でしょうか。こう寒いと「中」に引き篭もってしまい、なかなか腰が重くなってしまいます。更新が滞ってしまい申し訳ありません。
この間、iUnivのトップページでは「生殖医療」について取り上げておりました。
先月テレビで放映された、某国会議員さん親子のドキュメンタリーからヒントを得たものです。あの番組についてはみなさんそれぞれご意見をお持ちと思いますが、ここでは生殖医療の是非を問うというよりも、現実にどのような生殖医療が行われているのかを調べようと考えました。
(ひとつ、タイトルだけで選んでしまい、あまり生殖医療と関係ないコンテンツが混ざってしまいました。申し訳ありません。”Sex, Reproduction and Marriage Part I “はどちらかというと文化人類学的な内容で、動物と比較した上での人間の生殖行為の習慣や、民族による各定義の違いなどを取り上げています。)
UNIVERSITY OF MARYLAND MEDICAL CENTRE
Diseases and Health Issues- I
Infertility - Advances in Treatment (Part 1)
http://iuniv.tv/top/episode/eid/29541/pid/2354
こちらは不妊治療の進歩に焦点を当てたシリーズのパート1です。男性不妊の割合が意外に高いことに驚きました。パート1は不妊の原因やリスク、その検査法について取り上げています。
YALE UNIVERSITY
Yale Health & Medicine - Health and Medicine
Advances In Fertility
http://iuniv.tv/top/episode/eid/56127/pid/3452
こちらも上記と内容が少し似ています。
高度な不妊治療の中には患者の生殖機能を回復させるもの以外に、癌患者さんなどが受精卵や卵子・精子を凍結することにより、のちに子供を持つという希望をかなえる手段として使われているものもあるそうですね。卵子・精子が抗がん剤治療の影響を受けてしまう前にそういう治療を施すようです。
UNIVERSITY OF ALABAMA
MiHealth - Audio
Hope for ending the pain, infertility of endometriosis?
http://iuniv.tv/top/episode/eid/51337/pid/3342
こちらはendometriosis(子宮内膜症)という、不妊の原因になりがちな病気について取り上げています。
これらのコンテンツを聴いていると、生殖医療というテーマではあるものの、日々の健康管理に役立てる情報もちょくちょく織り込まれています。女性だけでなく男性にもお勧めのコンテンツです。
では、中に戻ります。ごきげんよう。
こんにちは、「中の人」です。
阪神大震災から今日でまる17年が経ちました。今年は東日本大震災後ということもあり、今までとはまた違った思いでこの日を迎えた方も多かったのではないでしょうか。2つの大震災の犠牲になってしまったみなさまのご冥福を、改めてお祈り申し上げます。
さて、話は全く変わってしまいますが、日本では最近栄養学的根拠がしっかりしたレシピが人気ですね。某体重計メーカーや某女子大のレシピ本が飛ぶように売れているとのこと。前者に至ってはレストランも大賑わいだそうです。もともと日本人は栄養コンシャスな国民性があるというのも、このブームに拍車をかけているかも知れませんね。その一方でダイエットに熱中するあまり栄養バランスの崩れた食事をしている人が多いのも事実。という訳で、今回は栄養について取り上げているコンテンツをピックアップしてみました。
Boston University
Science & Technology - Video
Measuring Calories on the iPhone
http://iuniv.tv/top/episode/eid/35744/pid/2801
ボストン大学の学生が開発した、iPhoneのカロリー計算アプリについて。
食べ物の写真とともにその食べ物の情報を送るだけでカロリーを算出してくれるそうです。
UNIVERSITY OF ALABAMA
MiHealth - Audio
The beverages you drink could be ruining your diet
http://iuniv.tv/top/episode/eid/51360/pid/3342
ダイエットに気を付けるなら飲み物も気を付けなければなりません。
Clemson University
Nutrition, Diet and Health - Audio Podcasts
Health Eating Habits
http://iuniv.tv/top/episode/eid/37130/pid/2862
食べるときの習慣も体重コントロールには大切です。
Arizona State University
Health-E - Content
Nutrition: Yikes what CAN I eat?
http://iuniv.tv/top/episode/eid/35036/pid/2774
「Yikes」という切実な叫びが笑えるタイトルですが、内容は大真面目です。上記3つの動画の内容をまとめているものともいえる内容なので、時間のない方はこちらだけでも聴かれることをお勧めします。
なお、お時間のある方は、2011年11月17日の「中の人日記」で紹介されているコンテンツも合わせてご視聴ください。
では、中に戻ります。ごきげんよう。
こんにちは、「中の人」です。
遅まきながら今年最初の中の人日記です。本年も宜しくお願いいたします。
昨年は日本にとっても世界にとってもさんざんな1年でしたが、今年は築地市場の初売りマグロに史上最高値がつきましたね。幸先のいいスタートとなりました。そんな漁業に今回は焦点を当ててみました。
漁業とひとくちにいっても海の漁業、川や湖の漁業、養殖などありますが
Ohio State University
WOSU Public Media – IV
Fish Farming
http://iuniv.tv/top/episode/eid/21865/pid/1720
オハイオでは農業と兼業で魚介類の養殖を行っている農家が増えているそうです。
OPEN UNIVERSITY
The Physical World - For iPod/iPhone
Waves: fishermen and communications
http://iuniv.tv/top/episode/eid/45973/pid/3139
このビデオではペアトローリングという漁法において、魚群探知や位置確認から陸の家族とのコミュニケーションまで、自然界の波に乗りながら様々な電「波」を使いこなしている様子をとらえています。
残り2つは学会らしき場での発表です。
UWTV- UNIVERSITY OF WASHINGTON TELEVISION
Science Forum
Re-interpreting the Fisheries Crisis
http://iuniv.tv/top/episode/eid/27474/pid/2187
Hokkaido University
第4回環オホーツク海シンポジウム ~環境と水産資源の持続可能性:
中国と北海道の研究協力に
“巨大”魚付林の保全
http://iuniv.tv/top/episode/eid/59961/pid/3636
どちらも「種の保存と持続性」問題に絡んだ発表のようです。…と不確定な言葉になってしまいますが、中の人もまだ聴き始めたばかりですので、きちんと内容を把握していない状態です。追ってFusenで内容をお知らせします。みなさんの学習もFusenしていただければ幸いです。
では、中に戻ります。ごきげんよう。
親愛なるiUnivユーザーの皆さまへ
iUnivの新機能
■ クラウド運用・保守サービス「cloudpack」の導入事例に掲載
iUnivはcloudpackの運用・保守、監視サービスを導入して、皆さまにより快適な環境でiUnivをお楽しみいただける体制を整えました。導入事例としてcloudpackのHPでご紹介いただきましたので、詳しくはこちらの記事をご覧ください。
http://blog.cloudpack.jp/2011/12/news-casestudy-largeplan-iuniv.html
こんにちは、「中の人」です。
これまでは中の人がコンテンツを見終わってから中の人日記を更新していましたが、それだとご紹介した後すぐにトップページの動画が変わってしまうので(我ながら何故今まで気づかない?という感じですが)、今後は視聴の初期段階でブログを更新することにします。
今回は「幸せとは?」という非常に抽象的なテーマを取り上げています。
先月のブータン国王夫妻の来日により、ブータンという国が日本にも身近に感じられるようになりました。中でも興味を引いたのが、かの国の「国民総幸福量」(Gross National Happiness)という独自の指標です。それを受けてのことなのか、日本も「幸福度指標」というものを作ることになったということです。
しかし「幸せ」というのは人それぞれのはずですよね。ではどういう風にその「量」を測るのか。ということで、参考になりそうな動画をiUnivの膨大なライブラリーの中から探してみました。
まずこちら
ESCP EUROPE
BERLIN campus
Philippe Gabilliet | How to create your own luck
http://iuniv.tv/top/episode/eid/74141/pid/608
ベルリンにあるESCPという学校の先生が、「成功への究極の鍵は幸運である。そしてその幸運は自分で作るものである」という、シンプルながらも深い話をしてくださいます。聴いていたらモチベーションが上がりそうです。
続いて、創造学園大学のシリーズものから、第1弾を。
Souzou Gakuen University
workshop 加齢発達学 16
workshopⅠ加齢発達学(16-1. 日本人の幸福度について①)
http://iuniv.tv/top/episode/eid/70045/pid/4298
この「加齢発達学」のコンテンツはiUnivのトップページでもしばしば取り上げていますが、1つ1つのコンテンツが簡潔で分かりやすい上、身近な話題から入っているのが嬉しいですね。この「パート1」はまだ導入部なので核心には触れておらず、以前日本の内閣府が日本人の幸せ度を調査した、という話から入っています。続きが気になる方は続編もどうぞ。
さらにイギリスのワーウィック大学の講義から。
WARWICK UNIVERSITY
Warwick TEDx
Hapiness and the economic crisis
http://iuniv.tv/top/episode/eid/32702/pid/2613
↑英語のコンテンツなのにスペル違いが… 申し訳ありません。
その人の経済状況と幸せ度は比例するのか?という話ですね。勿論お金があるイコール幸せ、ないイコール不幸とも言い切れませんし、比例するわけではありませんが、必ずしも無関係ではない…という内容のようです。
そして最後に長編コンテンツ(音声のみ)
Stanford University
Globalization - Audio
Bhutan: In Every Respect an Experiment
http://iuniv.tv/top/episode/eid/56658/pid/3467
ブータンに住んだことのある先生が、滞在時のエピソードを交えながら、前述のGNHや国王の治世について語ってくれています。
中の人としては、happiness=iUnivを使っていつでもどこでも勉強ができること、も定義のひとつに挙げておきつつ、中に戻ろうと思います。ではごきげんよう。
こんにちは、「中の人」です。
今回は「肥満」をテーマにしたコンテンツを取り上げてみました。いつも中に引き篭もっている中の人にとって肥満というのは非常に身近な問題でして(医学的にはかろうじて標準体型ですが、メタボに近づきつつあります。泣)、生活習慣病を引き起こす恐れもあるため、少しiUnivの力を借りて対策への知識を得ようと思ったのです。と言いつつ、このテーマを取り上げるきっかけになったのは、とある有名な方がお亡くなりになったというニュースに接したことでした。その方が肥満体で、長い間糖尿病を患っていたことが遠因と思われたからです。
iUnivでは様々な分野のコンテンツをご紹介していますが、いわゆる机の上の勉強だけでなく、こういった生活に直結することに関しても英語や日本語で学べるのもありがたいところです。(この話題に関してはスペイン語のコンテンツも少しだけありました。)
今回トップページに挙げたコンテンツから分かったのは、肥満に繋がる生活習慣というのは
●睡眠不足
●基礎代謝のわるさ
●運動習慣がないこと
●「やせの大食い」の人と一緒にいること(恐らく「これだけ食べても大丈夫」と錯覚してしまうため)
●そして勿論食生活が脂たっぷりであること
だということです。
中の人は全部当てはまる気がするので、これから改善していかなくては。
ところで今回一番印象に残ったコンテンツは、
DEL MAR COLLEGE
Lectures at Del Mar
“Children of the Corn Syrup” lecture by Dr. Stephen W. Ponder
http://iuniv.tv/top/episode/eid/6327/pid/498
「コーンシロップ世代の子供たち」とでも訳すべきタイトルでしょうか。
主にアメリカ人に関して、小児肥満と食生活の問題を取り上げています。
自身も1型糖尿病患者である教授が、とうもろこしの被り物をしながら真面目かつユーモアに溢れるレポートを展開してくれます。見ただけで気持ち悪くなる「スーパーサイズ」の食事写真なども登場しますが、このコンテンツを見ると勉強になることもさることながら、食欲が減退しますので、それだけでもダイエットには有効です。ということでどうぞごらんのほど。
では、中に戻ります。ごきげんよう。
親愛なるiUniv/Schoolyユーザーの皆さまへ
iUniv/Schoolyでは、ユーザーの皆さまにより快適な利用環境を整えるため、サーバーメンテナンスを実施させていただきます。
そのため下記の時間帯は「iUniv」および「Schooly」のサービスご利用ができなくなります。ユーザーの皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承いただけますよう、よろしくお願いいたします。
【実施日時】
2011年11月16日(水)20:00 から
2011年11月17日(木) 3:00 まで
*終了予定時刻に関しましては、作業の状況により変更する場合があります。
【サービス停止対象】
「iUniv」および「Schooly」の全サービス
ご不明な点がありましたら、info@iuniv.tv までご連絡ください。
iUniv - Social Learning Center
http://iuniv.tv/
キャスタリア株式会社
http://www.castalia.co.jp/