<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" version="2.0"><channel><atom:link rel="hub" href="http://tumblr.superfeedr.com/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"/><description></description><title>iUniv 日本語ブログ</title><generator>Tumblr (3.0; @iunivjp)</generator><link>http://blogjp.iuniv.tv/</link><item><title>中の人日記：2012年5月22日(火)</title><description>&lt;p&gt;こんにちは、「中の人」です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;昨日は金環日食、今日は東京スカイツリー開業と、イベント続きの日々ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。&lt;br/&gt;中の人は寝坊して金環日食を見逃してしまいましたが、FacebookやmixiなどのSNSやブログなどで、たくさんの人々が携帯から写真をアップしているのを見ました。携帯電話の役割もここ15年くらいの間に大きく広がったものですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;という訳で、iUnivのトップページでは携帯電話関連のコンテンツを取り上げておりました。&lt;br/&gt;例えばこのようなものとか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;TULANE UNIVERSITY&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Tulane Faculty Symposium on Digital Trends&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Tulane Digital Trends: Mobile Fieldwork in Kenya&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/25344/pid/2018"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/25344/pid/2018&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;テュレーン大学の先生がケニアでフィールドワークを行ったときの話を講演しています。&lt;br/&gt;ここで面白いのが、この先生自身が携帯電話を持つようになったのが、本国アメリカではなくケニアだったということです。ケニアの都市部は欧米諸国なみに通信網が発達していますが、彼女の訪れた農村部ではインフラがまだ整っていないので、携帯電話を持つ必要性があったのだとか(2003年時点での話)。ただし家庭に電気が通っていないため乾電池を使っていたり、街の電器店でパソコンの充電を行っていたりと、携帯電話がインフラの現状とうまく折り合っている印象を受けました。&lt;br/&gt;2003年時点では電話代もスクラッチのプリペイドカードで支払っており、用途もネットやメールではなく純粋に電話のみだったそうですが、10年近く経った現在ケニアの農村部ではどのように携帯電話が使われているのか、興味深いところですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ちなみに総務省の「世界情報通信事情」というサイトによると、20１１年現在ケニアの人口は4,000万人強。2011年現在で「移動体通信」の加入者が2,342万人とのことです。過半数といったところですね。その9割がプリペイドカードによる使用だそうです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;では、中に戻ります。ごきげんよう。&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/23536588355</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/23536588355</guid><pubDate>Tue, 22 May 2012 18:13:00 +0900</pubDate></item><item><title>中の人日記：2012年4月19日(木)</title><description>&lt;p&gt;こんにちは、「中の人」です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;お久しぶりの中の人日記ですが、更新が空いている間iUnivではTEDの動画をフィーチャーしていました。TEDとは何かといいますと、Technology Entertainment Designの略称で、&amp;#8221;Ideas Worth Spreading&amp;#8221;(広める価値のあるアイデア)をスローガンに、講演会を主催している団体です。この団体が主催する講演会はTED Conferenceと呼ばれており、世界中の様々な分野の人々がプレゼンテーションを行っています。日本でもこれまでに何度か開催され、最近ではiUnivの中の人の1人(この文章を書いている「中の人」ではありません)もスピーチを行いました。&lt;br/&gt;ご興味のある方はこちら　http://www.youtube.com/watch?v=n3K2V7zcQUQ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このTED Conferenceのスピーチ(TED Talksと総称されています)はウェブ上で公開されているものも多く、しかも1つ1つのスピーチが、英語学習にちょうどいいくらいの長さなのです。(若干超えているものもありますが、大方は18分以内におさまっています)取り扱っている分野も様々、スピーカーも多岐に渡っています。しかもそうそうたるメンバー。という訳でiUnivでもいくつか取り上げてみました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;トップページでは合計8本取り上げましたが、中でも中の人が面白いと思ったものを改めてご紹介します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;TED&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Super Presentation&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Hans Rosling on global population growth&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/81997/pid/4496"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/81997/pid/4496&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;スウェーデン出身の公衆衛生学者、ロスリング氏のスピーチです。スウェーデン出身らしく、IKEAのボックスを使いながら、人口の増加と経済状態の関係を分かりやすく説明してくれます。中の人のような世界情勢オンチにも分かる、ビジュアルに訴える内容です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;TED&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;TED2011 part1&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Graham Hill: Less stuff, more happiness&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/81976/pid/4495"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/81976/pid/4495&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;LifeEditedというプロジェクトを主催しているヒル氏のスピーチです。&amp;#8221;Less stuff, more happiness&amp;#8221;というスローガンは日本で流行りの「断捨離」に通じるものがあります。スピーチの中で、部屋を多機能にすることの大切さを語っていますが、話を聴いていると、日本の和室って実はLess stuff, more happinessの極致だったのでは？と改めて気づきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;TED&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Secrets of Social Media&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Jimmy Wales: How a ragtag band created Wikipedia&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/81286/pid/4482"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/81286/pid/4482&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;中の人も毎日お世話になっているWikipediaの創始者、ウェールズ氏のスピーチです。「世界中の人が平等に知識を得るチャンスを与える百科事典」を作ろうとしてWikipediaを作ったとのこと。殆どボランティアで作成されているようですが(正社員は1人だけ)、質の高い「百科事典」を作れる秘密について語っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Wikipediaといえば、スマートフォンで利用している方も多いと思いますが、スマートフォンによるWikipediaの検索を楽しくするアプリケーションができました。&lt;br/&gt;その名もgoocus！ぜひチェックしてみてください。　http://gooc.us/&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;TEDの動画は他にもiUnivで取り上げていますので、後日またトップページで特集しようと思っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;では、中に戻ります。ごきげんよう。&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/21379876711</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/21379876711</guid><pubDate>Thu, 19 Apr 2012 22:54:12 +0900</pubDate></item><item><title>中の人日記：2012年2月29日(水)</title><description>&lt;p&gt;こんにちは、「中の人」です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今日は4年に1度のうるう日でしたね！iUnivの本拠地がある東京は大雪(当地比)に見舞われ、なかなか思い出深い2月29日になりました。記念に中の人日記も更新しています。なにせ次に2月29日に「中に入る」ことができるのは、2016年ですからね～。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;2月はバレンタインデーがありましたが、今は男女関係なくチョコを送りあう風習も広まってきたため、いつもより甘いものを多く食べた方も多かったのではないでしょうか。iUnivの本拠地では某外資系チェーンのドーナツがとても人気です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;という訳で今回iUnivのトップページはいつもより少し娯楽的な内容のコンテンツを取り上げてみました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;INDIANA UNIVERSITY- PURDUE UNIVERSITY INDIANAPOLIS&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;News at IUPUI- II&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;&amp;#8220;Glazed America&amp;#8221;&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/12377/pid/1035"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/12377/pid/1035&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;今やアメリカの国民的おやつ(?)となったドーナツに「人類学的見地から」焦点を当てて本を執筆した教授のインタビューです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Culinary Institute Of America&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Culinary Intelligence from the CIA- I&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Zucchini Pancakes recipe from the World&amp;#8217;s Premier Culinary College&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/5464/pid/430"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/5464/pid/430&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;略称はなんとCIA(!)、世界一の料理大学のコンテンツです。世界中の料理を本格的に学べるこの大学は、このビデオ以外にも様々なレシピを気前良く公開してくれています。こちらは日本ではなかなか馴染みのないギリシャ料理「ザジキ」と、ズッキーニ入りのパンケーキの作り方を紹介しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;JOHNSON COUNTY COMMUNITY COLLEGE&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Cooking With Class&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;How to Make Frozen Peanut Butter and Chocolate Crunch Cake&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/81555/pid/1071"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/81555/pid/1071&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;こちらもアメリカの国民的スプレッド(?)、ピーナツバターを使ったケーキです。現役パティシエが教えてくれます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;KETTERING UNIVERSITY&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Think Busters&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Think Busters: Mentos&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/13227/pid/1117"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/13227/pid/1117&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;こちらはある意味おふざけのコンテンツ。メントスなどのチューイングキャンデーとコカコーラを使った実験ですが、良い子のみなさんは真似しないほうがよいかもしれません…&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;次回はまた真面目なコンテンツのご紹介に戻ります。&lt;br/&gt;ごきげんよう。&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/18493389943</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/18493389943</guid><pubDate>Wed, 29 Feb 2012 22:52:55 +0900</pubDate></item><item><title>中の人日記：2012年2月10日(金)</title><description>&lt;p&gt;こんにちは、「中の人」です。　お住まいの地域で大雪続きの方も多いと思いますが、みなさま大丈夫でしょうか。こう寒いと「中」に引き篭もってしまい、なかなか腰が重くなってしまいます。更新が滞ってしまい申し訳ありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この間、iUnivのトップページでは「生殖医療」について取り上げておりました。&lt;br/&gt;先月テレビで放映された、某国会議員さん親子のドキュメンタリーからヒントを得たものです。あの番組についてはみなさんそれぞれご意見をお持ちと思いますが、ここでは生殖医療の是非を問うというよりも、現実にどのような生殖医療が行われているのかを調べようと考えました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(ひとつ、タイトルだけで選んでしまい、あまり生殖医療と関係ないコンテンツが混ざってしまいました。申し訳ありません。&amp;#8221;Sex, Reproduction and Marriage Part I &amp;#8220;はどちらかというと文化人類学的な内容で、動物と比較した上での人間の生殖行為の習慣や、民族による各定義の違いなどを取り上げています。)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;UNIVERSITY OF MARYLAND MEDICAL CENTRE&lt;br/&gt;Diseases and Health Issues- I&lt;br/&gt;Infertility - Advances in Treatment (Part 1)&lt;br/&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/29541/pid/2354"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/29541/pid/2354&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;こちらは不妊治療の進歩に焦点を当てたシリーズのパート1です。男性不妊の割合が意外に高いことに驚きました。パート1は不妊の原因やリスク、その検査法について取り上げています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;YALE UNIVERSITY&lt;br/&gt;Yale Health &amp;amp; Medicine - Health and Medicine&lt;br/&gt;Advances In Fertility&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/56127/pid/3452"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/56127/pid/3452&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;こちらも上記と内容が少し似ています。&lt;br/&gt;高度な不妊治療の中には患者の生殖機能を回復させるもの以外に、癌患者さんなどが受精卵や卵子・精子を凍結することにより、のちに子供を持つという希望をかなえる手段として使われているものもあるそうですね。卵子・精子が抗がん剤治療の影響を受けてしまう前にそういう治療を施すようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;UNIVERSITY OF ALABAMA&lt;br/&gt;MiHealth - Audio&lt;br/&gt;Hope for ending the pain, infertility of endometriosis?&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/51337/pid/3342"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/51337/pid/3342&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;こちらはendometriosis(子宮内膜症)という、不妊の原因になりがちな病気について取り上げています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これらのコンテンツを聴いていると、生殖医療というテーマではあるものの、日々の健康管理に役立てる情報もちょくちょく織り込まれています。女性だけでなく男性にもお勧めのコンテンツです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;では、中に戻ります。ごきげんよう。&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/17366033921</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/17366033921</guid><pubDate>Fri, 10 Feb 2012 18:33:00 +0900</pubDate></item><item><title>中の人日記：2012年1月17日(火)</title><description>&lt;p&gt;こんにちは、「中の人」です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;阪神大震災から今日でまる17年が経ちました。今年は東日本大震災後ということもあり、今までとはまた違った思いでこの日を迎えた方も多かったのではないでしょうか。2つの大震災の犠牲になってしまったみなさまのご冥福を、改めてお祈り申し上げます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて、話は全く変わってしまいますが、日本では最近栄養学的根拠がしっかりしたレシピが人気ですね。某体重計メーカーや某女子大のレシピ本が飛ぶように売れているとのこと。前者に至ってはレストランも大賑わいだそうです。もともと日本人は栄養コンシャスな国民性があるというのも、このブームに拍車をかけているかも知れませんね。その一方でダイエットに熱中するあまり栄養バランスの崩れた食事をしている人が多いのも事実。という訳で、今回は栄養について取り上げているコンテンツをピックアップしてみました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Boston University&lt;br/&gt;Science &amp;amp; Technology - Video&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;&lt;br/&gt;Measuring Calories on the iPhone&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/35744/pid/2801"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/35744/pid/2801&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;ボストン大学の学生が開発した、iPhoneのカロリー計算アプリについて。&lt;br/&gt;食べ物の写真とともにその食べ物の情報を送るだけでカロリーを算出してくれるそうです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;UNIVERSITY OF ALABAMA&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;MiHealth - Audio&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;The beverages you drink could be ruining your diet&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/51360/pid/3342"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/51360/pid/3342&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;ダイエットに気を付けるなら飲み物も気を付けなければなりません。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Clemson University&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Nutrition, Diet and Health - Audio Podcasts&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Health Eating Habits    &lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/37130/pid/2862"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/37130/pid/2862&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;食べるときの習慣も体重コントロールには大切です。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Arizona State University&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Health-E - Content&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Nutrition: Yikes what CAN I eat? &lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/35036/pid/2774"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/35036/pid/2774&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;「Yikes」という切実な叫びが笑えるタイトルですが、内容は大真面目です。上記3つの動画の内容をまとめているものともいえる内容なので、時間のない方はこちらだけでも聴かれることをお勧めします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なお、お時間のある方は、2011年11月17日の「中の人日記」で紹介されているコンテンツも合わせてご視聴ください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;では、中に戻ります。ごきげんよう。&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/16006693902</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/16006693902</guid><pubDate>Tue, 17 Jan 2012 23:21:08 +0900</pubDate></item><item><title>中の人日記：2012年1月11日(水)</title><description>&lt;p&gt;こんにちは、「中の人」です。&lt;br/&gt;遅まきながら今年最初の中の人日記です。本年も宜しくお願いいたします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;昨年は日本にとっても世界にとってもさんざんな1年でしたが、今年は築地市場の初売りマグロに史上最高値がつきましたね。幸先のいいスタートとなりました。そんな漁業に今回は焦点を当ててみました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;漁業とひとくちにいっても海の漁業、川や湖の漁業、養殖などありますが&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Ohio State University&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;WOSU Public Media – IV&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Fish Farming&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/21865/pid/1720"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/21865/pid/1720&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;オハイオでは農業と兼業で魚介類の養殖を行っている農家が増えているそうです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;OPEN UNIVERSITY&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;The Physical World - For iPod/iPhone&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Waves: fishermen and communications&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/45973/pid/3139"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/45973/pid/3139&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このビデオではペアトローリングという漁法において、魚群探知や位置確認から陸の家族とのコミュニケーションまで、自然界の波に乗りながら様々な電「波」を使いこなしている様子をとらえています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;残り2つは学会らしき場での発表です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;UWTV- UNIVERSITY OF WASHINGTON TELEVISION&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Science Forum&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Re-interpreting the Fisheries Crisis&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/27474/pid/2187"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/27474/pid/2187&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Hokkaido University&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;第4回環オホーツク海シンポジウム ～環境と水産資源の持続可能性：&lt;br/&gt;中国と北海道の研究協力に&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;“巨大”魚付林の保全&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/59961/pid/3636"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/59961/pid/3636&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;どちらも「種の保存と持続性」問題に絡んだ発表のようです。…と不確定な言葉になってしまいますが、中の人もまだ聴き始めたばかりですので、きちんと内容を把握していない状態です。追ってFusenで内容をお知らせします。みなさんの学習もFusenしていただければ幸いです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;では、中に戻ります。ごきげんよう。&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/15670670680</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/15670670680</guid><pubDate>Wed, 11 Jan 2012 23:32:01 +0900</pubDate></item><item><title>2011年１２月２８日：iUnivがソーシャルログインに対応／iPadでのご利用が可能に</title><description>&lt;p&gt;親愛なるiUnivユーザーの皆さまへ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;iUnivの新機能&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;学ぶ。つながる。ーソーシャルログインに対応&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;iUnivアカウントは、「キャスタリアID」に統合されるとともに、ソーシャルログインに対応。Facebook、Twitter、Google、LinkedIn、mixiのアカウントがご利用可能になりました。&lt;br/&gt;キャスタリアIDの作成およびサインインに、すでにお持ちのソーシャルネットワークのアカウントを利用することで、あなたの貴重な時間を短縮。7万3千を超えるiUnivの豊富なコンテンツをお楽しみください。&lt;br/&gt;アカウント作成／サインイン／設定画面のインターフェースも刷新しました。&lt;br/&gt;＊今すぐiUnivにアクセスして新しいインターフェースを確認する→ &lt;a href="http://iuniv.tv/"&gt;http://iuniv.tv/&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;iPadでのご利用が可能に&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;HTML5対応ウェブアプリケーションとして、これからますます普及が期待される代表的なタブレット端末、「iPad」でのご利用が可能になりました。iPadを片手に、iUnivのロケーションフリーな学びを実感してくださると嬉しいです。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;■ クラウド運用・保守サービス「cloudpack」の導入事例に掲載&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;iUnivはcloudpackの運用・保守、監視サービスを導入して、皆さまにより快適な環境でiUnivをお楽しみいただける体制を整えました。導入事例としてcloudpackのHPでご紹介いただきましたので、詳しくはこちらの記事をご覧ください。&lt;br/&gt;&lt;a href="http://blog.cloudpack.jp/2011/12/news-casestudy-largeplan-iuniv.html"&gt;http://blog.cloudpack.jp/2011/12/news-casestudy-largeplan-iuniv.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/14915588290</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/14915588290</guid><pubDate>Wed, 28 Dec 2011 22:06:30 +0900</pubDate></item><item><title>中の人日記：2011年12月9日(金)</title><description>&lt;p&gt;こんにちは、「中の人」です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これまでは中の人がコンテンツを見終わってから中の人日記を更新していましたが、それだとご紹介した後すぐにトップページの動画が変わってしまうので(我ながら何故今まで気づかない？という感じですが)、今後は視聴の初期段階でブログを更新することにします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回は「幸せとは？」という非常に抽象的なテーマを取り上げています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;先月のブータン国王夫妻の来日により、ブータンという国が日本にも身近に感じられるようになりました。中でも興味を引いたのが、かの国の「国民総幸福量」(Gross National Happiness)という独自の指標です。それを受けてのことなのか、日本も「幸福度指標」というものを作ることになったということです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし「幸せ」というのは人それぞれのはずですよね。ではどういう風にその「量」を測るのか。ということで、参考になりそうな動画をiUnivの膨大なライブラリーの中から探してみました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まずこちら&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;ESCP EUROPE&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;BERLIN campus&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Philippe Gabilliet | How to create your own luck&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/74141/pid/608"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/74141/pid/608&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ベルリンにあるESCPという学校の先生が、「成功への究極の鍵は幸運である。そしてその幸運は自分で作るものである」という、シンプルながらも深い話をしてくださいます。聴いていたらモチベーションが上がりそうです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;続いて、創造学園大学のシリーズものから、第1弾を。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Souzou Gakuen University&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;workshop 加齢発達学 16&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;workshopⅠ加齢発達学(16-1. 日本人の幸福度について①)&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/70045/pid/4298"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/70045/pid/4298&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この「加齢発達学」のコンテンツはiUnivのトップページでもしばしば取り上げていますが、1つ1つのコンテンツが簡潔で分かりやすい上、身近な話題から入っているのが嬉しいですね。この「パート1」はまだ導入部なので核心には触れておらず、以前日本の内閣府が日本人の幸せ度を調査した、という話から入っています。続きが気になる方は続編もどうぞ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さらにイギリスのワーウィック大学の講義から。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;WARWICK UNIVERSITY&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Warwick TEDx&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Hapiness and the economic crisis&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/32702/pid/2613"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/32702/pid/2613&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;↑英語のコンテンツなのにスペル違いが…　申し訳ありません。&lt;br/&gt;その人の経済状況と幸せ度は比例するのか？という話ですね。勿論お金があるイコール幸せ、ないイコール不幸とも言い切れませんし、比例するわけではありませんが、必ずしも無関係ではない…という内容のようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そして最後に長編コンテンツ(音声のみ)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Stanford University&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Globalization - Audio&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Bhutan: In Every Respect an Experiment&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/56658/pid/3467"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/56658/pid/3467&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ブータンに住んだことのある先生が、滞在時のエピソードを交えながら、前述のGNHや国王の治世について語ってくれています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;中の人としては、happiness=iUnivを使っていつでもどこでも勉強ができること、も定義のひとつに挙げておきつつ、中に戻ろうと思います。ではごきげんよう。&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/13924431020</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/13924431020</guid><pubDate>Fri, 09 Dec 2011 01:33:21 +0900</pubDate></item><item><title>中の人日記：2011年11月17日(木)</title><description>&lt;p&gt;こんにちは、「中の人」です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回は「肥満」をテーマにしたコンテンツを取り上げてみました。いつも中に引き篭もっている中の人にとって肥満というのは非常に身近な問題でして(医学的にはかろうじて標準体型ですが、メタボに近づきつつあります。泣)、生活習慣病を引き起こす恐れもあるため、少しiUnivの力を借りて対策への知識を得ようと思ったのです。と言いつつ、このテーマを取り上げるきっかけになったのは、とある有名な方がお亡くなりになったというニュースに接したことでした。その方が肥満体で、長い間糖尿病を患っていたことが遠因と思われたからです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;iUnivでは様々な分野のコンテンツをご紹介していますが、いわゆる机の上の勉強だけでなく、こういった生活に直結することに関しても英語や日本語で学べるのもありがたいところです。(この話題に関してはスペイン語のコンテンツも少しだけありました。)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回トップページに挙げたコンテンツから分かったのは、肥満に繋がる生活習慣というのは&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;●睡眠不足&lt;br/&gt;●基礎代謝のわるさ&lt;br/&gt;●運動習慣がないこと&lt;br/&gt;●「やせの大食い」の人と一緒にいること(恐らく「これだけ食べても大丈夫」と錯覚してしまうため)&lt;br/&gt;●そして勿論食生活が脂たっぷりであること&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;だということです。&lt;br/&gt;中の人は全部当てはまる気がするので、これから改善していかなくては。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ところで今回一番印象に残ったコンテンツは、&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;DEL MAR COLLEGE&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Lectures at Del Mar&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;&amp;#8220;Children of the Corn Syrup&amp;#8221; lecture by Dr. Stephen W. Ponder&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/6327/pid/498"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/6327/pid/498&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「コーンシロップ世代の子供たち」とでも訳すべきタイトルでしょうか。&lt;br/&gt;主にアメリカ人に関して、小児肥満と食生活の問題を取り上げています。&lt;br/&gt;自身も1型糖尿病患者である教授が、とうもろこしの被り物をしながら真面目かつユーモアに溢れるレポートを展開してくれます。見ただけで気持ち悪くなる「スーパーサイズ」の食事写真なども登場しますが、このコンテンツを見ると勉強になることもさることながら、食欲が減退しますので、それだけでもダイエットには有効です。ということでどうぞごらんのほど。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;では、中に戻ります。ごきげんよう。&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/12921702519</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/12921702519</guid><pubDate>Thu, 17 Nov 2011 20:06:10 +0900</pubDate></item><item><title>2011年11月15日：iUnivサービス一時停止のお知らせ</title><description>&lt;p&gt;親愛なるiUniv/Schoolyユーザーの皆さまへ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;iUniv/Schoolyでは、ユーザーの皆さまにより快適な利用環境を整えるため、サーバーメンテナンスを実施させていただきます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;そのため下記の時間帯は「iUniv」および「Schooly」のサービスご利用ができなくなります。ユーザーの皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承いただけますよう、よろしくお願いいたします。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;【実施日時】&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;2011年11月16日（水）20:00 から&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;2011年11月17日（木）  3:00 まで&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;＊終了予定時刻に関しましては、作業の状況により変更する場合があります。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;【サービス停止対象】&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;「iUniv」および「Schooly」の全サービス&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ご不明な点がありましたら、info@iuniv.tv までご連絡ください。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;iUniv - Social Learning Center&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/"&gt;http://iuniv.tv/&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;キャスタリア株式会社&lt;br/&gt;&lt;a href="http://www.castalia.co.jp/"&gt;http://www.castalia.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/12826159433</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/12826159433</guid><pubDate>Tue, 15 Nov 2011 14:40:04 +0900</pubDate></item><item><title>中の人日記：2011年11月8日(火)</title><description>&lt;p&gt;こんにちは、「中の人」です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まずはiUnivアップデートのお知らせです。&lt;br/&gt;iUnivがアップデートされ、現在のバージョンは1.0.1になりました。&lt;br/&gt;YouTubeプレイリストの変更がiUnivに反映されるようになり、新しいコンテンツをいちはやくご紹介できるようになりました。これからますます宜しくお願いいたします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて、iUnivでは巻頭特集でトルコ関連のコンテンツをご紹介していますが、これは先日の大地震を受けてのものでした(と書いてしまうのもいささか不謹慎ではありますが。トルコのみなさんにお見舞申し上げるとともに、一日も早い復旧をお祈りいたします)。親日国として知られるトルコですが、歴史的な背景もさることながら、地中海地方の中でも有数の地震国だから、というのもあるかも知れませんね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;トルコの地震対策に関しては各大学でも研究されており、例えばこちらではトルコ最大の都市イスタンブールを地震に強い街並みに再開発してはどうか、という提案がなされています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;PURDUE UNIVERSITY&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Research at Purdue&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Proposed new city of Istanbul premiers in animated video&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/23696/pid/1884"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/23696/pid/1884&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、トルコといえばEU加盟を目指していることでも知られていますが、&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Cornell University&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Burning Topics!- I&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Turkey&amp;#8217;s Accession: An E.U. Challenge&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/5027/pid/401"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/5027/pid/401&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;上記のパネルディスカッションではそれにあたっての課題について語られています。中の人は中にいるだけに世間知らずなので、トルコのEU加盟がなかなか進まないのは宗教が絡んでいるのかと思っていました(ヨーロッパはキリスト教が主なのに対し、トルコはイスラム教なので、価値観が違うのかも知れないと考えた)が、そういう問題ではないようです(多少はあるかも知れませんが)。EU加盟国と加盟希望国が増えている昨今、興味深いコンテンツではあります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;では、中に戻ります。ごきげんよう。&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/12511154590</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/12511154590</guid><pubDate>Tue, 08 Nov 2011 22:30:14 +0900</pubDate></item><item><title>中の人日記番外編：追悼　スティーヴ・ジョブス</title><description>&lt;p&gt;Thanks, Steve Jobs,&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;私たちはみなAppleが大好きで、ジョブスが大好きでした。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;私たちはMacで仕事をして、iPhoneでコミュニケーションを行い、iPadでプレゼンやデモを行っています。そして今やAppleは世界一の企業となり、誰でも知っている企業となりました。スティーブジョブスがAppleに復帰したとき、誰がこの姿を予想したでしょうか。おそらくジョブス一人だったのだと思います。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;私たちはジョブスがいなければ、今の事業をやっていませんでしたし、できていなかったことでしょう。いや、仕事だけではなく、音楽の楽しみ方を、そして自分でムービーを編集する楽しさを教えてくれたのはAppleでした。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;「きっと神様もiPhoneを欲しくなったんだろう」という中国のニュースのタイトルは本当なのだと思います。&lt;br/&gt;きっと今頃、天国仕様のiPhoneの企画に入ったことでしょう。そう思うと、ちょっとだけ楽しく思えてきます。私たちにとってジョブスとはそんな人でした。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;人生において、彼と同じ時間を生きられたことを、そして彼の生み出す魔法の道具といつも一緒にいられたことを心からうれしく思います。ありがとう、そしてさようなら。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;Love &amp;amp; Peace,&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;2011年10月5日&lt;br/&gt;キャスタリア社員一同&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/11096761053</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/11096761053</guid><pubDate>Thu, 06 Oct 2011 19:29:00 +0900</pubDate></item><item><title>中の人日記：2011年10月5日(水)</title><description>&lt;p&gt;こんにちは、「中の人」です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ブログの更新が遅々として進まないうちに秋になってしまいました。秋は芸術も学習も食事もはかどる季節、iUnivが世界の様々な側面を垣間見るお手伝いになっていれば幸いです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて、iUnivトップページでは最近ヨーロッパ関連のコンテンツを取り上げておりました。ユーロ安はえらいことになっていますし(円高も信じられない数値になっていますよね。「中の人」の虎の子外貨預金が…泣)、最近ではデンマークやハンガリーの「脂肪税」導入も話題になりました。マーストリヒト条約発効からもうすぐ20年、色々な意味で新たな過渡期に差し掛かっているのかも知れませんね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;西欧が1990年代前半に連合化しようとしていた頃、東欧では逆の現象が起こっていたのも興味深いところですね。昔のユーゴスラビアなんて7つに分かれてしまいました。その中で一番新しいのがコソボ共和国ですが、下記のコンテンツ(音声のみ）は恐らくコソボの独立(2008年)より前に録られたのでしょうね。de facto countries(事実上国家として機能している自治州や国)の1つとしてコソボを取り上げています。他には北キプロス(トルコにのみ承認されている)やロシアの飛び地カリーニングラードの状態など、短いながらもなかなか興味深いレクチャーになっているのでお勧めです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Arizona State University&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Geography of Europe - Content&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Geopolitics of Europe Part 6 (De Facto Countries)&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/34826/pid/2765"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/34826/pid/2765&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/11059422370</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/11059422370</guid><pubDate>Wed, 05 Oct 2011 22:19:00 +0900</pubDate></item><item><title>中の人日記：2011年9月2日(金)</title><description>&lt;p&gt;こんにちは、「中の人」です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;少し前の話になってしまいますが、某有名芸能人の突然の引退にはびっくりされた方も多かったのではないかと思います。中の人は芸能界のことをよく知りませんが(何せいつも中に引きこもっていますからね)、それでもあのお方が色んな番組の司会をしていたこと、若手タレントを育成していたことくらいは知っています。引退は色んな意味で大きな影響(余波)を与えていることでしょう。あのお方の去った後の芸能界、一体どんな感じになるんでしょうね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;と言うわけでiUnivのトップページにはテレビ番組やいわゆる「リアリティショー」関係のコンテンツを取り上げてみました。と言いつつこちらはテレビとは特に関係ないのですが…&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;UNIVERSITY OF MINNESOTA&lt;br/&gt;University of Minnesota Bookstore Author Events - Author Events&lt;br/&gt;Christian Lander - &amp;#8220;Stuff White People Like&amp;#8221; - 1/26/09&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/51443/pid/3344"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/51443/pid/3344&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;#8220;Stuff White People Like&amp;#8221;(白人の好きなもの)というブログで一躍有名人になった、クリスチャン･ランダー氏の講演会です。ランダー氏のブログはこちら。&lt;br/&gt;&lt;a href="http://stuffwhitepeoplelike.com/"&gt;http://stuffwhitepeoplelike.com/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このブログは、彼の友人(白人)の一言から始まったそうです。&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;「『Wire』が嫌いな白人はストリートで何が起こっているか知らないということだから信用できない」&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;「Wire」というのは人気テレビドラマで&lt;br/&gt;&lt;a href="http://www.superdramatv.com/line/wire/"&gt;http://www.superdramatv.com/line/wire/&lt;/a&gt; 		&lt;br/&gt;の解説によると、メリーランド州ボルティモアを舞台に繰り広げられる刑事＆アクション＆社会派ドラマ、といった感じのようです。&lt;br/&gt;お友達さんの真意はよく分かりませんが、要は色んな人種の混在する環境に興味がない人は信用できないということなのかも知れません。&lt;br/&gt;そしてランダー氏のブログで「白人の好きなものリスト」を作っていますが、それを見る限り、一部の白人(実際、White PeopleではなくYuppie on the east coastにしろという意見もあったらしい)の人々は意識的にその多人種・多文化的環境に接するようにしている傾向があるようです。「マルチリンガルの子供」がリストに入っていたりするので…。このリストは白人からもその他の人種からも賛否両論のようですが、リストを見てみるだけでもなかなか興味深いものがあります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、ランダー氏の立て板に水！な感じの軽快な喋りも聴き取りやすく、リスニングの教材としてもお勧めのコンテンツです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;では、中に戻ります。&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/9703770845</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/9703770845</guid><pubDate>Fri, 02 Sep 2011 21:40:28 +0900</pubDate></item><item><title>中の人日記：2011年8月24日(水)</title><description>&lt;p&gt;こんにちは、「中の人」です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;日大三高のみなさん、高校野球優勝おめでとうございます！高校野球は何歳の人が見ても元気をもらえますね。青春18きっぷのように、その年代の人々のみならずあらゆる世代をとりこにしていると思います。(18きっぷは、実際に使っているのはシニア世代の方が多いそうですね。)それは野球が日本中の老若男女に愛されるスポーツの一つだから、というのが大きいでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;と言うわけでiUnivでは野球関連のコンテンツをトップページに取り上げておりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;California Community Colleges&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Events at CCC&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;strong&gt;Blacks Entering Major League Baseball&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/2192/pid/188"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/2192/pid/188&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今でこそ多民族・多国籍軍のようになっており、日本人選手も多数活躍しているメジャーリーグですが、なんと1940年代までは有色人種禁制だったのだそうです(！)黒人はその名も「ニグロ・リーグ」(身も蓋もない名称…)でプレイしていたのですが、1940年代後半にメジャーリーグで初めてプレイしたのがジャッキー・ロビンソン内野手でした。(注：正確には、有色人種禁制になる少し前に別の人がプレイしています。詳しくは日本語ウィキペディアのジャッキー・ロビンソンの項をごらんください。)チーム内でも遠征のとき一人だけ宿を自分で予約せねばならないわ、脅迫状は送られてくるわとそれはそれは苦労されたそうですが、やがてメジャーリーグきっての人気者となり、引退後は公民権運動(Civil Rights Movement)にも積極的に参加したそうです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;彼の闘いのおかげで、私たちはイチロー選手や松井選手をはじめ数々の日本人選手の活躍を見ることが出来ているわけですね。色々と考えさせられる、興味深いコンテンツです。ぜひお楽しみあれ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;では、中に戻ります。&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/9334437011</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/9334437011</guid><pubDate>Wed, 24 Aug 2011 23:44:30 +0900</pubDate></item><item><title>中の人日記：2011年8月12日(金)</title><description>&lt;p&gt;iUnivを日本語でご利用くださっている皆様、こんにちは。「中の人」と申します。&lt;br/&gt;このたびiUnivが英語に引き続き日本語でも利用可能になったことを受け、日本語版のブログも開設することになりました。(英語版ではInsiderと名乗っています)不定期更新ではありますが、どうぞ宜しくお願いいたします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて、iUnivでは、中の人が個人的に興味を持ったトピックや、その時その時のニュースに関連するトピックに合わせて、iUnivで視聴できる動画や音声コンテンツをフィーチャーしています。今週は、某俳優さんのツイートから始まった、お隣の国に関する一連の報道にヒントを得て動画を集めました。中の人は「中」の人だけに、一連の報道に関しては、特定の立場を支持するスタンスにはおりません。ただ、せっかくお隣の国ですので、「お隣の国はこういう感じ」を知るという意図においてのみコンテンツを取り上げています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そんな中で今回特に興味を引かれたのが、日本とは全く関係ありませんが、ニューヨークの韓国系移民についてのコンテンツです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;a href="http://iuniv.tv/top/episode/eid/38527/pid/2910"&gt;http://iuniv.tv/top/episode/eid/38527/pid/2910&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;CUNY – City University Of New York&lt;br/&gt;City Talk - Audio Podcasts&lt;br/&gt;Pyong Gap Min &lt;strong&gt;﻿&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;﻿&lt;/strong&gt;Pyong Gap Minさんというのはニューヨーク市立大学(CUNY)教授の名前です。&lt;br/&gt;ニューヨークに行くと韓国系移民の経営するデリ(日本でいうコンビニのようなもの)やネイルサロン、クリーニング店をたくさん見かけます(最近デリはインド・中近東系移民に取って代わられていますが)。移民の中でもスモールビジネスへの参入率と成功率の高い彼らについて取り上げているコンテンツです。司会の方のディープなNYアクセントも必聴！&lt;br/&gt;このCity Talkシリーズでは他の移民(カリブ系など)についても別コンテンツで取り上げていますので、興味のある方は聴いてみてください。アメリカにあって最も非アメリカ的でありつつ、ある意味最もアメリカ的(多民族なので)な街、ニューヨークの魅力の源が見えてくるかも知れません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;では、中に戻ります。&lt;/p&gt;</description><link>http://blogjp.iuniv.tv/post/8806785500</link><guid>http://blogjp.iuniv.tv/post/8806785500</guid><pubDate>Fri, 12 Aug 2011 12:10:51 +0900</pubDate></item></channel></rss>

